簡単に自信をつける/営業

簡単に自信をつける/営業

営業 支援 seo チラシ<簡単に自信をつける/営業

簡単に自信をつける方法

多くの人はちょっと無理かなと、恐怖があり行動できない。

「あなたはその分野でトップになれますか」
この質問に
「ちょっと無理かな」ではいけない

自信に満ち溢れると、笑顔が増える。発言が変わる。周りの人も笑顔にできる。
いいスパイラルになる。

とにかくセルフイメージをあげる。
98%と、失敗するかもという2%があれば、2%のマイナスが引き込んで、自信がなくなってくるので、100%にする。
私は縮毛矯正に自信がありますが、関西で一番うまいですかと聞かれると、大阪にうまい人がいることを知っていて、このことによって自信が簡単に下がってしまう。

自己重要観を上げる。上げたい。

とにかく、自分自身(セルフイメージ)がすべて!!
・あなたがあなたのことをどうおもっているか!!
 あなたが決めている。

あなたが決めたあなたのイメージがひどいと、
口では言うが、心の中で、もしかしたらだめかもというものがあってしまう。
つまり、言い訳!作話
口では、俺は成功するといっていても
 でも1億は稼げないかもと、心の奥底で思っている。

セルフイメージが低い人は絶対成功しない。
根拠のない自信を100%持っている人は、勝手に成功がやってくる。

TOPの人間は、自己催眠がかけられる。
 自分はすごい!自分はすごい!・・・成功が勝手にやってくる。

たしか松下幸之助さんがいわれた言葉だったと思いますが、
自分の夢を紙に書く。(トップになるんだ・・・・
目標が少しずつ達成できれば自信が付く。
テープや、鏡に向かって言うのも良い。

この方法は、環境に恵まれている人しかうまくいかない。
 自己催眠にかかりやすい人・・結局最初からうまくいく人。
とにかく私はこういう人ではなかったので、この方法で自信をつけることは簡単どころか無理だった。

・・・・・・・・・・・・・・・
下からの人だと、
ミラニューロンという説を、イタリアの大学のジャポールさんという人が言った。
ミラは、ミラー:ニューロンは、脳の内部のリレー、脳の結合

目の前に起こったことは、自分のことだと思ってしまう。(認識してしまう)

人がやった殺人も、自分がやったように思い、自分もまた人を刺してしまう。
食べている人を見て、自分が食べている。食べた感覚に陥って食べてしまう。

結局ドウあがいてもドウがんばっても影響を受けてします。(周りの影響を受ける)
自分は大丈夫といっていてもだめ!!

結果を出している人を信じる。
時代が悪いしなんていうポジティブな人はだめ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
フュージョン
ドラゴンボールなどの合体!
すべてはフュージョンである。
あなたの周りが合体したものがあなた。
あなたのメラニューロンは、周りのフュージョンであり、セルフイメージにつながる。

あなたが最もよく会う人5人の年収の平均を出すと、あなたの年収と9割以上にている。
朱に交われば赤くなる。
おなじような、居心地のいいところに入っている。

環境がすべてである。
変えたければ、環境を帰ればいい。
いい人と付き合う。

言った人は携帯をおった。1年間音信不通に!!

1・あなたの理想の現実を持った人3人選ぶ。
2・あなたの理想外の人を3人選ぶ。
1に人との時間を増やして、2の人と合う時間を減らす。
いいと思っている人でも、ピストルを突きつけられて、やめられる人はやめられる。

あるとき気づいたのです。

気づいたというか、開き直ったのです。

それまでは、どうしても

「自分にはコピーを書く能力もない
人に好かれる能力もない
カリスマ性も自信もない
セールスをするのは苦手」

“だから”

「成功できないんじゃないか。。。」

と思っていたわけです。

しかし、開き直ることにしました。

「自分には足りないものがたくさんある」

“それでも”

「成功することは可能だ」

と、思うことにしたのです。

「人より劣っていたも関係ない、
それでも成功することは可能だ!」

と思うことにしました。

“だから”を“それでも”に変えたのです。

どのような人でも、必ずその人だからできる
成功の道、というのが存在しているはずだと
思うことにしました。

誰にだめ出しをされても無視をする
ことに決めました。

自分だけの成功の道があるはずだと
考えることにしたのです。

100人いれば、100通りの成功の方法があります。

能力がないとしたら、能力がない人でも
成功できる道があると思うことにしたのです。

それからです。

少しずつ、結果が出るようになりました。

そして、自信を持てるようになり
自分に安心できるようになったのです。

だから、私はこう思うのです。

「100人いれば100通りの成功の道がある」と。

・・・・・